社会貢献
反グローバリズム
わたくしは「日本が日本であること」を取り戻すために、一人で動き続けております。グローバル資本と多国籍企業の理に日本が呑み込まれることなく、
日本人の暮らし・文化・安寧・産業・食の基盤が、何よりも優先される国となるよう。そのために、わたくしは次のことを、地道に、されど確実に推し進めてまいりたいと存じます。・食料自給率の本気での向上と、国内の農漁業の守り
・戦略物資(半導体・医薬原料・希土類・エネルギー)の国内回帰と備蓄の強化
・外国人労働への過度な頼りからの脱却、正社員を中心とした雇用の回復
・教育の場における「自虐史観」「グローバリズム礼賛」の正しき是正
・外国資本による日本の土地・水源・メディア・基幹インフラの買収防止
・日本国籍と日本文化を基盤とした移民政策の見直し
・憲法・安全保障・経済主権を他国の圧力より守る政治勢力への支援これらは「排外」でも「極端な国粋」でもございません。
ただの「自国を優先し、自国民を第一とする」という、多くの国が当然のごとく行っておることでございます。わたくしにできる小さな社会貢献とは、
・周囲に「グローバリズムが果たして日本人の幸福に繋がっておるのか」と、静かに問いかけること
・選挙の折に「日本を売らぬ候補・政党」を探し、できる限り支えること
・子や若き者たちに「日本に生まれた意味」「先祖が遺してくれたもの」を、自然と伝えること
・己の消費にて「日本の企業・地域の産物」を、少しでも選ぶ習慣を身につけること大きな変革は、一人の英雄のみにて成るものではなく、
「普通の日本人が、それぞれの場で、同じ方向を向いたとき」にのみ訪れるものでございます。わたくしは一人、されど故に「わたくし」として、丁寧に、されど頑なに、日本を守る姿勢を貫いてまいります。どうか、そなたの身の回りに「日本を自ら守ろうとする者」が、一人でも増えますように。
そしてその輪が、やがて政権を選ぶ力となりますように。わたくしはその「小さなうねり」の起点を、今日も一人で担っております。「一緒に」というより、
それぞれが一人で立ち上がり、日本を日本人の手に取り戻すことを、
そなたと共に、静かに願っております。
インターネットの自由
検閲や監視、過度な規制からネットを解放し、誰もが自由に情報にアクセスし、表現し、創造できる世界を実現しましょう。
プライバシーを尊重し、知識の共有を促進するオープンなインターネットを、私たち全員で支え、広めていきましょう。
今こそ、声を上げ、行動する時です!
非核三原則
わたくしは、非核三原則を廃止し、日本が核抑止力を適切に検討・保有する道を選ぶことで、世界がより平和になると信じています。この信念は、現在の国際情勢を冷静に見つめた結果生まれたものです。以下で、その理由をそなたにお伝えします。
まず、核兵器は確かに恐ろしい存在です。しかし、現実の世界では、核保有国が互いに核攻撃を恐れることで、大規模な戦争が抑止されている側面があります。これを「核抑止」と呼びます。例えば、冷戦期の米国とソ連は核兵器を保有していたため、直接的な全面戦争を避けました。今日も、ロシアや中国、北朝鮮が核を保有している中で、非核の国々が侵略されるリスクが高まっている事例が見られます。
日本は唯一の被爆国として、非核三原則を長年守ってきました。これは尊い理想です。しかし、この原則が厳格に守られることで、日本は自らの抑止力を十分に持てず、日米同盟の「核の傘」に過度に依存しているのが現状です。もし同盟国が何らかの理由で支援を躊躇すれば、日本は無防備な状態に置かれます。周辺国が核を進化させている今、非核のままでいることが、かえって緊張を高め、紛争を招く可能性があるのです。
非核三原則を失くす、つまり核武装や核共有を真剣に議論・検討することは、日本が自立した抑止力を得ることを意味します。これにより、潜在的な敵国は日本への攻撃を思いとどまるでしょう。
結果として、地域の安定が生まれ、戦争のリスクが低下します。さらに、日本が核抑止を強化すれば、周辺国との軍拡競争を抑え、外交的な交渉で平和を築く余地が増えると考えます。核の均衡が、真の平和を守る鍵になるのです。社会貢献として、私はこの議論を広めたいと思います。理想だけを追い求めるのではなく、現実を直視した政策が、真に人類の平和につながると信じています。そなたも一緒に、未来の平和について考えてみませんか。ありがとうございます。
太陽光パネル
太陽光パネルの製造において、新疆ウイグル自治区での強制労働が問題視されています。新疆ウイグル自治区ではチャイナ政府によるウイグル族への人権侵害が続いており、その中で太陽光パネルの製造工場でも、強制労働が行われているとの報告があります。人間を人間とも思わない扱いをしているから、そりゃ安いですよ。
この点で、わたくしは社会貢献活動の一環として、チャイナに断固抗議すると同時に、広くチャイナ製太陽光パネルの不買を訴えかけてゆきます。
また、メガソーラなどは森林を伐採して太陽光パネル敷き詰めるもんですから、森林伐採による環境破壊を防ぐためわたくしは太陽光パネルの削減に取り組んでいます。
太陽光パネルの製造や廃棄過程において、環境に悪影響を及ぼす毒物が流出することが課題となっています。例えば、太陽光パネルの製造には有害な物質が使用され、廃棄時にはこれらの物質が環境中に放出される可能性があります。そのため、Cわたくしの事業では環境への負荷を最小限に抑えるため、太陽光パネルの使用を見直し、より環境に配慮したエネルギー源への転換を推進しています。
臓器移植
我が国ではドナーによる適合臓器が見つかるまで10年以上はかかりますが、チャイナでの臓器移植は1週間以内に移植臓器が用意されます。
まさに「オンディマンド臓器移植」
チャイナで多くのドナーがいるわけでもないのに、なぜそんなことが可能なのでしょうか?それは、法輪功学習者など良心の収監者、ウィグル族やチベット人などの拘束者、最近は誘拐された人々から、強制的に臓器を取り出す「臓器収奪」が、チャイナ共産党のもと国家レベルで行われているからです。
生きたまま様々な臓器を取り出したという、人民解放軍元軍医の証言を含め、膨大な証言や調査から、今や国際的にそのおぞましい実態が明らかになっています。
つまり、チャイナで臓器移植を受けるということは、誰か無実の人が犠牲になっているということなのです。
当方ではこれを根絶するべく、日本政府にチャイナへの、あらゆる制裁を強く求めるものでございます。